13 -Ⅶ 働き方改革支援コース◆/障害者雇用安定助成金

13 -Ⅶ 働き方改革支援コース◆

働き方改革に取り組む上で、人材を確保することが必要な中小企業が、新たに労働者を雇い入れ、一定の雇用管理改善を図る場合に助成 【計画達成助成(※1)】(10名までの人員増を上限)
・雇い入れた労働者1人あたり60万円
(短時間労働者の場合40万円)
(※1)新たに労働者を雇い入れ、一定の雇用管理改善を達成した場合に支給

(※)働き方改革に取り組むとは、働き方改革推進支援助成金(労働時間短縮・年休促進支援コース、 勤務間インターバル導入コース)の支給を受けた中小企業のこと 【目標達成助成(※2)】(10名までの人員増を上限)
・生産性要件を満たした場合、追加的に労働者1人あたり<15万円>
(短時間労働者の場合は<10万円>)
(※2)雇用管理改善計画の開始日から3年経過以降に申請し、
生産性要件を満たす (伸び率が6%以上の場合のみ)とともに、離職率の目標を達成した場合に支給

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